動物から見た世界を参照事例に、環世界を提唱。
人工知能系の書籍と共に読込んで、環境世界の知覚の仕方を考えてみたくなります。
ミシェル・ゴンドリーの映画。
PV集と共に見ると彼のやりたいことが一貫していて、明確であることがよくわかる。
にしても物語形式になっても作家性が強く出ているのがスゴイ。
プラスチックっていう名称の素材は無いのに、それっぽいのはみんなプラスチックって呼んでしまいます。新技術の浸透と共に技術や情報のブラックボックス化は避けられません。
否!十把一絡げ

辞書だけど絵本。
単語と例文を表現した強引なアイコンが激しく可愛いですよ。
発売日に勢いで買ったPSPで、今まで避けてた「どこいつ」やってみました。
以前自分が制作した「会話」という作品でやろうとしたことをコンシューマ向けでかわいく独り用にしたものだと思い込む。
やっぱキャッチーでナウでヤングでゲシュタルト崩壊誘発?